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【取材のご案内】夏休みの自由研究・お出かけ特集に!「でんきの科学館」で自動運転モビリティ「RakuRo(ラクロ)」の撮影体験を!

~未来の電気の使われ方を体験!子どもたちの笑顔が映える次世代ロボット展示~

ROBO-HI株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:谷口 恒)は、今年5月にリニューアルオープンした中部電力株式会社「でんきの科学館」(愛知県名古屋市中区)4階展示室「みらいとでんき」における歩行速モビリティ「RakuRo®(ラクロ®)」の常設展示についてお知らせします。
本格的な夏休みシーズンを迎え、「親子で学べる体験型スポット」や「自由研究の題材」への関心が高まる中、子どもたちが実際に触れて未来の乗り物を体感できる本展示は、映像でも伝えやすく、取材対象として最適です。 報道関係者の皆様におかれましては、夏のイベント・お出かけ特集やテクノロジー特集の取材先として、ぜひご検討賜りますようお願い申し上げます。


4階「みらいとでんき」にて展示中の歩行速モビリティ「ラクロ」

【歩行速モビリティ「ラクロ」製品情報】
詳しくは次のURLでご覧いただけます。 URL:https://www.robo-hi.jp/products/lrb/rakuro


【ロボットに触れ合う体験の様子】

  1. 【体験映像】ロボットに座ってニッコリ!子どもたちのリアルな反応も
    「ラクロ」は表情豊かで親しみやすいデザイン。子どもたちが実際に座って、目を輝かせて記念撮影をする「笑顔のある」様子がご取材いただけます。
  2. 【社会性】「持続可能な未来の電気」を学ぶ夏休みの自由研究に
    「私たちがこれからも豊かな生活を続けていけるように、電気をどう使っていくか」をテーマにした展示室「みらいとでんき」。電気で動く自動運転ロボットを通じて、次世代のエネルギー利用と移動の未来をわかりやすく伝えられます。
  3. 【全天候型】伏見駅から徒歩2分・天気に左右されない室内展示
    猛暑が予想される今年の夏休みでも、快適に見学いただける全天候型の施設です。


【展示コーナー概要:4階「みらいとでんき」】
私たちがこれからも豊かな生活を続けていけるようにするために、電気を「つくって、ためて、届けて、使う」ことを、どのようにしていけばいいのでしょうか。
今年5月30日に新装オープンした4階「みらいとでんき」は、そのひとつの答えとなる未来の新しい技術を紹介するエリアです。最新技術を遊びながら学び、たくさん体験して、楽しい「みらい」を想像できる空間となっています。


【歩行速モビリティ「ラクロ」について】
ラクロは、歩行者と同等の速度(時速6km以下)で自動走行する一人乗りのモビリティです。笑顔などの豊かな表情や音声でコミュニケーションを取りながら安全に移動をサポートし、誰もが安全・快適に移動できる持続可能な未来社会の実現を目指しています。一般社団法人ロボットデリバリー協会の安全基準に合格した、公道も走行できるモビリティです。
URL:https://www.robo-hi.jp/products/lrb/rakuro


【展示施設概要】

施設名

中部電力株式会社 でんきの科学館 (4階「みらいとでんき」)

所在地

愛知県名古屋市中区栄2-2-5

開館時間

9:30〜17:00(入館は16:30まで)

休館日

毎週月曜日(祝日・振替休日の場合は翌日)、第3金曜日(※8月を除く)、年末年始
※夏休み期間中の開館状況は施設公式HPをご確認ください。

入館料

無料

アクセス

地下鉄東山線・鶴舞線「伏見駅」4番出口より徒歩2分

施設HP

https://www.chuden.co.jp/e-museum/

【本プレスリリースおよび取材に関するお問い合わせ】
ROBO-HI株式会社 広報・営業支援部 担当 木村
E-mail:pr(アットマーク)robo-hi.jp※(アットマーク)は置き換えてください
ラクロをイベントで使用したい等のお問い合わせもこちらにお願いいたします。


【プレスリリース記事】
プレスリリースPDFはこちらからご確認いただけます

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