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採用情報

社会を変える仕事は、もう遠くの話じゃない
気づけば、街の風景は少しずつ変わっている。空港も、駅も、ビルも、ホテルも、病院も。
かつて人が当たり前にやっていた仕事は、静かにテクノロジーへと置き換わり始めている。
私たちがつくっている「ROBO-HI OS」は、その変化を“楽しく、便利に” 支える “見えないインフラ” です。ロボットが社会の中で当たり前に動くための、いわば次世代の社会のOS

だれも取り残さない
大都市の大きなビルならロボット導入が進むのはわかるけど、地方の小さなビルや古いビルは、依然として人手に頼らざるを得ないと思うけど、それって解決できるの?
ROBO-HI OSは、ロボットの群制御技術を使って、ロボットだけでなく、清掃や警備・点検業務を行うスタッフがスマホをもてば、スマホ経由でROBO-HI OSからの業務指示を受け取り、的確に効率よく働く、どんな仕事も柔軟にこなせる究極のヒューマノイドとして、スタッフをエンパワーメントして生産性を上げるROBO-HI DANCEを提供していきます。つまり、だれも取り残さない、サービスを全国に提供していくことを使命にしています。

誰と、何をつくるのか
この挑戦は、スタートアップ単独では成立しません。
私たちが向き合っているのは、日本の社会そのものを支えてきた企業たちです。
航空会社、鉄道会社、通信会社、ゼネコン、不動産。どれも、この国の“当たり前”を守ってきたプレイヤーです。
その人たちと一緒に、これからの社会の“当たり前”をつくり直していく。
それが、私たちの仕事です。

「社会実装そのもの」をやる
このポジションの仕事は、シンプルな営業ではありません。
プロダクトを売ることでも、情報を届けることでもない。
・現場のリアルな課題を拾い上げる
・技術と社会の間にある“溝”を埋める
・大手企業と一緒に、導入の形をつくる
・社会の中にロボットが動く仕組みを実装する
つまりこれは、社会の仕組みそのものを前に進める仕事です。

正直に言うと、簡単な仕事ではありません
インフラは止まらない。現場は常にリアルで、制約も多い。
正解が最初から用意されていることはほとんどありません。
それでも、だからこそ面白い。
誰かがつくったルールの中で動くのではなく、まだ存在しない“次の当たり前”を形にしていく仕事だからです

ここで得られるもの
この環境で積み上がる経験は、履歴書の言葉以上の意味を持ちます。
・社会インフラ領域での事業づくり経験
・超大手企業と対等にプロジェクトを進める経験
・技術・現場・経営をつなぐ実装経験
そして何より、「社会を動かした側の人間としての経験
それは、次のキャリアで強く効きます。
スタートアップの事業責任者として、大企業の新規事業リーダーとして、あるいは自ら事業を立ち上げる人として。

3つのレイヤーで創る未来

Building the Future in 3 Nested Layers

未来をデザインする

Designing the Future

BRING HAPPINESS TO THE WORLD THROUGH DESIGN & INNOVATION.

ROBO-HI
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